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    歳をとると旅行が3倍楽しくなる

    2013-03-20 19:02 / Category: 夫の実家はカラブリア
    週末を挟んで帰省していました。
    少し心配事があったため、急遽決めた帰省でしたが
    結果的には帰省自体を喜んでもらえて家でのんびり過ごせた帰省になりました。よかった。


    実は今回はサプライズ帰省。
    今回は「マンマに負担をかけたくないから」とサプライズを決めたアモーレの気持ちは
    本当によく分かります。


    でも「サプライズ」より来る事を先に知っていたほうがどちらかというとアリガタイのでは。。。


    と、準備する側・主婦の身としては思ったりもしたけれど
    いつもの完璧なマンマを見ていればまんざらでもないなと思いなおし「サプライズ帰省」に乗りました。

    そしてやっぱりいつもの通りパーフェクトなマンマでした。


    ところでこの「サプライズ帰省」にすぐに賛成できなかったのは別の理由もありました。
    それは昔聞いた叔父の話が頭にこびりついているから。


    「若い人の「旅行」はその場所に行くことを楽しんで、経験を楽しむ。
     つまり「旅行中」を一番楽んで、その写真を見て思い出にする。

     年配者は旅行の計画をしだすのも若い人よりずっと早い。
     旅行前は周りに「どこに行く、誰と行く、いつ行く」と待ち遠しいことを語ることを楽しみ、
     旅行中はもちろん、若い人と同じように旅行を楽しみ、
     旅行後はその旅について思い出を周りに語るのが楽しむ。

     つまり年配者は1回の旅行を、若者の3倍の時間をかけて楽しむんだよね」



    私たちが帰省する度、周りの人はみんな知っています。
    それは「息子が帰省する」ことを待ち遠しくマンマが周りに話しているからでしょうから、
    サプライズとなると、旅行の余興がなくなり、「2倍」だけの楽しみにさせてしまうな。。。


    と少し申し訳なく思っていたけれど、


    行く先々で
    「いきなり、2時間後には着くからご飯僕たちの分も用意してって言われて~~」
    と楽しそうに語っているマンマを見ていると、余興が抜けてしまった分
    「濃い2倍」になってそれもよかったかも。


    アモーレ、サプライズ成功よかったね!


    P3163368.jpg
    直前帰省だったけれど、食事もベットも全てスタンバイOKだった実家。
    マンマが唯一慌ててしたことはオレンジケーキを焼いたこと。
    オレンジピールとオレンジジュースがたっぷり入ったオレンジケーキ。
    オレンジはもちろん裏の畑で取れたオレンジです。

    あと50年たってもマンマのおもてなし加減には私はぜんぜん及ばないかも(キャー!


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    和菓子は賞味期限切れがいい?

    2013-03-15 00:14 / Category: イタリア生活☆見聞録
    P3113367.jpg
    日本からSAL便で届いた荷物。


    イタリアあて国際郵便の話の続き


    送って欲しかった荷物が小さかったので、
    せっかくなので空きスペースに和菓子を同封してくれるようにおかんにお願いした。


    「お願いなんだけど、おかんがよくスーパーで買ってくるような
     甘納豆とか、変な色の妙な和菓子をお願い。
     ほら、いつもお客様用に買ってくるけど誰も手をつけないような、ああいうやつ。
     ああいうの、結構アモーレ好きみたい」


    と言ったら、「失礼ね、ぷんぷん」とおかんは答えた。
    でも、事実なのに。。。

    何日かしたらおかんが「買ってきたよ~」とスカイプ越しで見せてくれた。


    +栗饅頭
    +飴ちゃん類
    +ポテトチップス

    栗饅頭はとてもうれしいです。
    でも、
    アモーレ、飴食べないし、イタリアにも飴はあるから要らないです。
    ポテトチップスも、イタリアにも余裕であるから要らないです。


    。。。なんで今日は変化効かせたの、いつものおかんセレクトでよかったのに。。。 


    だって~、あもちゃん外国人だから和菓子和菓子したのより、こういうほうがいいと思ったのよー。
    そうなの?ポテトチップスってそっちにもあるの?



    。。。うん、ポテチってたぶん唯一全世界どこでも手に入るお菓子なんじゃないかな。。。。



    ええっ~~!!ほんと?やだー!じゃぁ、せっかく買ってきてあげたのにほんとに要らないの?


    。。。要らない。



    なんて嫁と娘の会話を何気に聞いていたお父ちゃんが

    「分かった。お父ちゃんが明日行ってくるから」

    と言ってくれて、いちおう遠慮したけれど、
    翌日にはどら焼きとお饅頭の2品を買ってきてくれた。


    私は「美味しそう!ありがとう。」とお礼を言っていると、
    おかんが、


    「ちょっと!!このどら焼き明日まで!!わざわざ賞味期限切れるやつ買ってくるなんて!もうぅ~~」


    などと言うものだから、


    「私はポテチより賞味期限が切れた饅頭がいいから、それよろしく」


    とお願いした。




    届いた荷物と和菓子。
    荷物が無事に届いたこと、そして日本の食べ物に私もアモーレも嬉しかった。
    どら焼きはやっぱり3週間ほど期限は切れていた。
    それでもアモーレは喜んで口にした。
    そして言った。



    「いつものどら焼きより美味しい。賞味期限内に食べるよりあんこがしっとりしている」



    そんなこと言われたら、
    どら焼きたちも賞味期限を切らしてまで
    海を渡った甲斐があったと思います。
    どら焼きも浮かばれたな。



    PS : 海外にいると特に、日本の食べ物に対しては賞味期限にはやたらアマクなっちゃう体質になります(笑



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    イタリアあて国際郵便には運、それから待つ努力が必要?

    2013-03-14 00:43 / Category: イタリア生活☆見聞録
    P3113364.jpg
    日本からの郵便物、今回は無事に届きました!!
    両親に感謝!!


    今回は2Kg以内のSAL便で、ちょうど3週間で荷物が届きました。


    「日本からの荷物が無事に届きました!!」


    なんて、声を大にしてブログで言うことか?と思う人も居るかもしれないけれど、
    そうなんですヨ、声を大にして言うことなんですヨ(笑
    世界のTOPクラスで郵便事情のいい日本では信じがたいだろうけれど、
    イタリアの郵便事情はなかなかどうして、悪すぎる。

    1.紛失、
    2.税関による荷物検査足止めのため1ヶ月以上の遅延
      (バカンス時期はさらに1ヶ月遅延)、
    3.それからこちらへ届くはずの荷物が日本へ送り返されることも


    運よく手元に着いたとしても

    4.意味の分からない関税をつけられ、受け取りの際に高い支払いを義務付けられることも

    という高いハードルが待っていて、
    どれぐらい悪いかは、「イタリア 荷物 関税 税関」なんかのキーワードでググレばいくらでも出てくるはず(涙


    私は既に、
    1.の紛失については経験済みで泣くに泣けず、
    2.の遅延についても4ヶ月を過ぎてから荷物が届いたことがあり、
    3.の荷物返還については、なんとか(街中から離れきった荒野な場所にある)郵便局にやっと行けたら

    「2回再配達しても居なかったから、明後日で送り返すところだったよ」


    とすごくラッキーだったように言われたけれど、

    2回も行ってやったのにと恩着せられてるけど、
    受け取りがあるかの当てもなく、アポもなく計3回もトラックに荷物を積んできてピンポンするほうが間違ってる。。。



    と思ったけれど、国が違うから言っても無駄と考え直した。

    再配達手数料、受け取りまでの保管手数料といった手数料を加算されて荷物を受け取った。


    最後に4.について
    も残念ながら経験済みで
    ユニクロのダウンを「軽くて着やすいよ!」とアモーレに送ったことがあった。
    アモーレの受け取りには70ユーロの関税が掛かっていて、あの頃のレートは1ユーロ160円強。

    たかがユニクロに、ナゼ多大な金額を関税に払わなければいけないの???
    (ユニクロには何の罪もない、しかも昔も今も大ファン。でも敢えてこの表現をさせてクラサイ)

    と、私、憤慨した時もあり(笑



    そういういや~な経験から、
    日本から荷物は送ってもらわないようにしていて、
    ありがたい申し出も「本当に気持ちだけありがとう」と断るようにしている。
    (ハガキ・お手紙を送ってくれるお友達へ、皆さんの筆まめさに女子力いただいています。いつもありがとう!!)


    今回はどうしても必要なものがあって両親にお願いして荷物を作ってもらった。

    うちのおかんは絶対アルファベット恐怖症(笑
    アルファベット見ただけで「外国語=読めない=私には無理」的なものがあってすごく拒否反応。
    まぁ、年代的にしょうがないので文句は言えない。

    そういう訳でお父ちゃんも引っ張り出してきて、
    箱に入れてくれる物の内容品名重さをスカイプ越しに全てチェック、
    あて先、送り主等についても全て細かにこちらで準備してメールで添付、
    日本とイタリアでネットを通して荷物を作った。なんて便利な世の中。。。(笑


    荷物が届く3週間の間、また行方不明になったのではないか、開けられて抜き取られちゃってるのではないか、
    荷物はまだ届かないのか?とメールやチャットを何度もかわし、
    届かない荷物のおかげで先月は親とよく話すことが出来た(笑


    3週間後。
    荷物が届いたよ。と言ったら、やっぱりイタリアは遠いねと両親は言った。


    遠く離れて住むものとしては、両親や友達に「イタリアは遠いね」と感じさせることに罪悪感を感じる。

    インターネットのおかげでこれだけ「近く」感じる距離を
    イタリアの郵便には「遠く」感じさせられる。

    真心が詰まった荷物たちを、1日も早くもっとすんなり受け取れるようになればいいのに。



    +++
    ところで私なりの国際郵便のテクニックです。

    +国際郵便は2Kg以内の郵便物ならSAL便がお得です。(箱にSmall Packetと記載のこと)
      EMS(速達)が一番確実ですがぐんと値段が上がります。

    +送り主・宛名
      + 郵便局のWebsiteなどから参考にし、正しく記載する。

    +
    インボイス(税関告知書

      + 郵便局のWebsiteなどから参考にし、正しく記載する。
      + 記載は現地語(イタリア語)で。
         →基本は英語、フランス語、もしくは現地語でOKとなっていますが現地語にこしたことはありません。
      +Personal Use(USO Personale)と書く
         →パーソナルユーズつまり個人使いと表記しておくと各品目の値段を安く書ける。
           ※全てのものに値段を書かなければいけないため
      +値段はなるべく安く書き、トータル金額を下げる
         →箱全てのトータル金額を3000円ぐらいに抑えて送ります。
           この方法だとトータル金額が下がるので関税を払うリスクは少なくなります。
           (脱税を進めているのではなく、ギフト品や自分の古着に高い関税を払うのはおかしいと思うので) 
           ただこの方法だと荷物がなくなった時の保障もなくなることも注意です。

    +包装をしっかりする
      プレゼント用の包装紙で中のものを包装して、箱の中はどこから見てもギフトにしてしまう。
      箱の外も新しい茶色の包装紙で綺麗に包む時。
      そうすると気のせいかもしれませんが、意外と税関で開けられず手元に届きます。
      今回の荷物もそうしてもらいました。、箱は開けられることなく届きました。


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    春を待つ、夜に鳴く鳥の声

    2013-03-11 07:18 / Category: コモ de オサンポ
    P3103387.jpg

    近頃は天気が悪いけれどぐっと春めいた感が沸いてきたコモに、久しぶりの青空を見た日曜の朝。


    私たちは朝食をさっさと済ませて湖に散歩に繰り出した。


    コモの遊歩道には、そこらじゅう、そんな「青空を待っていた」人だらけで混雑。
    犬だって嬉しそうに歩いている。
    そんな道を歩きながら、
    私たちはとてもステレオタイプな「イタリア人的な」日曜の午前を過ごしているんだなーと。。。(笑


    P3103397.jpg
    外国人というのは寒さに強いからだろう、
    基本、風がぴゅーぴゅー吹いて寒くてもベンチには誰かしら座っている人が居るけれど、
    今日は温かかったから、ベンチ率も高かった。


    P3103400.jpg
    やっぱり久しぶりの太陽、そして暖かく気持ちがいい日だから。

    春~よ来い 早~く来い。
    おんもに出たいと、待って~。。。ないイタリア人たちはBarのテラス席に。
    ま、満席(笑


    コートを羽織って散歩しているご夫婦がステキ。




    3月に入って、朝晩は薄暗いうちから鳥が鳴くようになってきた。
    暗くなる午後6時すぎ、またいつものように台所からたくさんの鳥の鳴き声を聞いた。
    鳥は起きたてと寝る前にたくさん鳴くのかしら、
    少なくともうちの近所に住む鳥たちはそうして鳴いていて、
    夕方、暗くなってもしばらくはおさまらないのも私は知っている。


    どの時間に寝付きだすのかは知らないけれど、
    私たちが晩御飯を食べて、食器を洗い終わって耳を傾けるともう寝ているらしい。


    夜、10時を過ぎてシャワーを浴びて着替えていると
    ぴゅぴゅぴゅぴゅーーと弱々しい鳥の鳴き声が静かな部屋に聞こえてきた。
    何度か鳴き声を聞いて、

    ええ~!こんな時間なのにまだ起きてる鳥が居るの?
    (夏にはたまに遅くまで鳴いている鳥がいるけど、まだ寒い時期なのに!)


    と思い鳥の声がするほうを探そうと息を止めて窓に近づいた。
    10秒ほどして小さく呼吸をしたら、あの弱々しい泣き声がまた聞こえた。



    あ。。。





    うふ。ワカッチャッタ。。。




    あの弱々しい声は鳥の鳴き声じゃなくて、私の(ちょっと詰まった)鼻息だったみたい。。。



    やだー



    つまりですね、鼻づまりを鳥の声を勘違いしちゃうくらい、春が待ち遠しいということです(笑

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    ラブラブは1日にして成らず

    2013-03-05 02:48 / Category: イタリア生活☆見聞録
    IMG_0222.jpg
    これはアモーレの朝食用、私のアイ♪ この日のアイは焦げちゃったけど(笑


    今日の話は
    たぶん男性が聞くと、「うっ、かわいそう」と反応し、
    女性が聞くと、「わっ、すてきー!!」と反応する話だと思いマス。


    アモーレが慕う上司に、若きキレモノのリーダーが居ます。

    私も家に招待してもらう度に、彼が職場だけで「デキル男」なのではなく
    家庭でも「デキル男」なことに気づきます。

    家族を大切にして、ワンパク盛りの子供たちを相手にして、
    そして何よりヨメを大切にしているのが端々で伝わります。


    このカップル、カップルというには子供が多いのですが(笑
    逆にこんなに子供が居るのにまだ?どうして、こんなにラブラブ?というぐらいラブラブです。


    よく外国人のラブラブ度を見る時にボディータッチ具合が目につきますが、
    彼らの軽いボディータッチは何度か目にしたことがありますが、
    ボディータッチだけではなく、ヨメの動向を見るまなざしとか、会話の返答とか、ヨメの指示に従う具合だとか
    あれこれ、にじみ出るラブラブ感があっていいー。

    ちなみにうちもアモーレは外国人ですがボディータッチは基本ないです。

    例えば一緒に食事中にラブラブだったりするカップルとか、彼の上に座るカップルとか、
    見詰め合って意識が帰ってこないカップルもたまに見かけます(戻ってこーい!)
    やっぱりそういうカップルを見ると「イタイ」感はイタリア人にも流れます。
    ただ、かなり「イタイ」感覚は日本より寛大だと思います。



    さて、ある日の朝、その「デキル男」のヨメが言いました。


    「アモーレ、今晩あたり2人で食事でも行かない?」
       ※私も夫を「アモーレ」と言っていますが、アモーレとは英語で言う、ハニーのイタリア語版です。

    デキ男の心の中
    (ええええーーーーー!!今日(好きなチームの)サッカーあるのに!!ナゼに今日???無理、ムリ!!)

    デキ男の発言
    「そうだね、しばらく出てなかったものね。ベビーシッターが手配出来て出かけられそうだったら連絡して」


    そうして、数時間後、彼の仕事中、ヨメからのメール
    「アモーレ、ベビーシッターもOKだって。今晩あのお店に予約入れておくわね」


    デキ男の心の中
    (なんでやねん!!(って大阪弁かは不明(笑) うわー。。。最悪、チーン)


    デキ男の発言
    「急なのにOKしてくれてよかったよ。じゃぁ今晩楽しみにしてるよ」


    そうして彼ががっかりすること1時間後、


    ヨメからのメール
    「アモーレ、ほんとに今晩行ける? サッカーの試合があるって今知ったんだけど? 見たいんじゃないの?」


    デキ男の心の中
    (見たいに決まってるYO!! これってもしかしてヨメに試されてるのか?(笑 このメールの返答が大事!)


    デキ男の発言
    「アモーレ、何言ってるの?サッカーより僕たちの2人の時間が持てることが大事に決まってるだろう。
     今晩楽しみにしてるよ(ハートマーク)」



    彼はヨメにそう答え、職場では「今日のサッカーが。。。」と言っていたそうです(笑



    アモーレは「ね。かわいそうでしょ、愛には辛抱が必要だね(笑」と、この話をしてくれたのですが
    私には「ステキ~!」とデキ男が王子様に見えて仕方がありませんでした(笑

    こういうちょっとした、男性の辛抱ががラブラブ家庭になるんだなと。
    うちのアモーレにも、世の男性の皆様に真似してもらいたいなと(笑


    私はピッチョンチーニpiccionciniという言葉が、そして響きが好きです。
    ピッチョンチーニとは、鳥同士がクチバシをつんつんとし合っている様子を現した言葉なのですが、
    そこから転じて、ラブラブLoveLoveという表現にも使います。


    このデキ男カップルはとってもピッチョンチーニ。
    うちも彼らのように年数がたつたびにますますピッチョンチーニでありたいと思います。



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