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    結婚の報告4

    2007-09-06 09:03 / Category: ニッポン de ウェディング
    結婚の報告3
    からの続きです。長くなってきました。すみません。

    その日の夜。
    アモーレに今の気持ちを話しした。

    私は宗教に入るつもりはないこと。
    住む場所については、もともとどちらもミラノ出身ではないので、
    ミラノから変わる可能性が高いこと。

    アモーレのご両親は結婚が早いと言うが、
    うちの両親は間逆で、とにかく喜んでくれたこと。

    普通日本では、結婚してから一緒に住むのが順序で、
    私達は一緒に住んでから結婚を決意している。
    逆の順序を踏んでいるので、この報告を早いなんて思いもつかなかったこと。

    昨日と、今日。私も自分の意見を言いたいのに、話に入れてもらえてない気がする。
    アモーレも私に通訳するなり、私に振るなりして会話のペースを作ってほしい。
    私の居ないところで話があって、その重い空気を感じながら
    ここに泊めてもらって、にこやかに振舞うなんて出来ない。

    アモーレのご両親がアモーレだけと喋りたい気持ちも分かる。
    だから、あとの残りの日はホテルに泊まりたい。

    私にはご両親が、あてもなく反対しているように感じる。
    ご両親が言ってることは、年月が経てば解決できる問題じゃないから。
    それに、解決策や妥協案を何一つ例に出してくるるわけじゃないじゃない。

    私だって、こんな調子でこの家にいたら、
    ご両親のこと好きじゃなくなる。


    と、話しているうちにどんどん泣けてきた。
    黙って話を聞いてくれているアモーレには本当にただ、ただ申し訳なかったし、
    ご両親に対して失礼なことを言っているとも思ったけれど、
    全部言った。

    泣きながら行った。
    アモーレが抱きしめて、ぽんぽんと背中をたたいてくれるので
    もっと泣いた。

    そしてアモーレが言った。

    聞いて。
    2人が付き合い出したときにいろいろ話したよね。
    国も文化も違う2人が一緒にいるっていうことは思わぬ障害がたくさんあるだろうって話、したの覚えてる?
    今がその時の1つだよ。

    だけど、その障害も絶対2人で乗り越えて行こうって話もしたよね。覚えてる?

    今回のことは僕も驚いてるし、戸惑ってる。
    そして、ここは同じイタリアでもミラノじゃない。
    都会じゃない。
    古い風習が色濃く残る田舎の町。
    だから、伝統的なことが正しいと今でも多くの町や人が思ってる。

    だけどそれは、間違いじゃなくて文化の違いなんだよ。

    結婚式は教会で挙げるものだとか、
    生まれながらクリスチャンだとか、
    家を建ててから結婚するとか。
    それは全部「そうするのが普通」っていう文化なんだよ。

    だから自分の親がそう思ったり、そうして欲しいのも僕は分かる。
    もちろん僕は両親とは意見が違う。

    ナビアのご両親は僕達にとって100%チカラになる答えを出してくれてるけど
    ナビアは日本で、しかも都会の出身でしょ。
    それだけご両親の考え方も柔軟なんよ。
    それも文化。

    大丈夫。これから1週間かけて話をしていくから。
    話をして彼らが分かってくれたら協力してくれるだろうし、
    彼らがNOと言ったら、それはその時。

    僕達は12月に結婚する。
    これは絶対に動かない事実。

    だから、もし両親がその時までNOだったら、
    両親抜きで結婚する。

    だけど、僕はそう思わない。
    彼らは必ず僕の意見を尊重してくれるはずだから。

    今はつらいだろうけれど、あと1週間はほとんど家にいる予定ないでしょ?
    友達達と旅行行ったり、ランチや晩御飯に招待されてるし。

    だから、家にいて。そしてすべていい方向に行くと信じて。




    アモーレの話が終わるころ、私は泣きやんでいた。
    そして、この人でよかった。と
    南イタリアの片田舎で心底思った。

    明日、うちの親へ「アモーレ家に報告したこと」を電話しようと思う。
    両親に心配をかけるかもしれないけれど
    ありのままを報告しよう。

    アモーレの気持ちと、私の気持ちには何の揺らぎもないのだから、
    そのことはきちんと伝えよう。

    アモーレのご両親だってアモーレや私が憎いわけじゃないはず。
    きっと、家族の中に東洋人、無宗教という人物が混ざることに
    戸惑っているのかもしれない。
    だっていつもはやさしく接してくれたもの。

    アモーレのご両親だもの。

    私はとにかく平常心でいよう。
    いつものように笑っていればいいし、笑えないと思えば笑わないでいよう。
    気を使わず、気をつかおう。


    ※すみません。まだ続きます。


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    コメント:
    tabiko  1. 無題

    アモーレ最高ですぅ
    Y(>_<、)Y
    勝手ながら
    私もその言葉を聞いて(読んで)泣いちゃいました(〒_〒)幸

    昨日からブログの更新をハラハラしながら待ってたんですよ~

    こんな素敵なアモーレのご両親なんだもの。
    スムーズにはなかなかいかないかもしれないけれど、祝福してくれる時が必ず訪れますよ♪(涙)

    一週間。居ずらいかもだけど...ナビアさん!隣にはアモーレが居ますよ♪♪o(^▽^)o
    2007/09/06 11:01 * URL [ 編集] | TOP↑

    きの  2. 長々とごめ~ん

    バカンス中にいろいろな事があったんだねぇ。私もex-boyfriendと付き合っていた時に、ナビアさんと同じような経験をした事があるよ。

    私の場合は、私が元彼の両親に会う前から反対されてて(ナビアさんと同じような理由だよ)、元彼も何だかんだ言いながらも、とっても迷ってたの。結局、ご両親と会った後、「別れるのがベスト」って答えを出しました。

    でも、ナビアさんの場合は、お二人とも迷いなく同じ方向を向いていて、アモーレさんは今と将来をちゃんと考えた上で、「ナビアさんと結婚する」って決めてる。結婚は、自分達だけの問題ではないとは思うけれども、でも自分達の気持ちが一番一番大切だよね。

    ナビアさんが言うとおり、ご両親はナビアさんが憎いわけじゃなくて、ただ新しいことに慣れてなくて、自分達と別の価値観に戸惑って不安なんだと思う。(私の実家はすごい田舎なんだけど、両親もそんな感じよ~)

    もしかしたらスムーズには行かないかもしれないけど、でも二人がしっかり手を握り合っていれば大丈夫よっ!!いつか、アモーレさんのご両親とも、笑ってこの日の事を話せる日が来ると思うな。今はちょっと気まずいかもしれないけど、せっかくだからアモーレさんと南イタリアを楽しんで!!

    ところで、メールを頂いていたのに、お返事してなくてごめんなさい!!!(今日気付きました(汗))
    暖かいメッセージをありがとうね!たぶん私は12月か1月にお引越しかなぁ。仕事やら何やらでバタバタしてますが、時々覗きにきますね!!
    2007/09/06 11:48 * URL [ 編集] | TOP↑

    yae  3. 今が大切

    アモーレさんの心強い言葉を読んで、私もないてしまいました。
    私もアモーレさんのご両親が二人の気持ちを尊重してくれてお互いハッピーな気持ちでいけるように信じています。
    2007/09/06 11:50 * URL [ 編集] | TOP↑

    asaco  4. がんばって

    結婚って大変なことだなぁ~って思ったよ。
    私のことになっちゃうけど ウチも結婚するときに ちょっとモメたの。
    私は長女だから 養子に来て欲しいとか。
    私たちの結婚なのに 親がすっごく口出ししてきて もう結婚するのをやめたい もしくは 駆け落ちしてやる~なんて思ったこともあったよ。
    同じ日本でも 育った環境が違ったり 親の考えで ナビアさんと同じような経験をした。

    でも やっぱり私に比べたら ナビアさんのほうが いろいろと大変そう。
    彼がしっかりとした自分の意見を持ってるから これからはご両親とじっくり話し合って 先のことを考えてね。
    きっと 二人の誠意が両親に伝わると思うよ。
    だって 子供の幸せを親は願ってるもんね!
    がんばってね!
    2007/09/06 11:57 * URL [ 編集] | TOP↑

    niconicolo  5. わかります

    やはりアモーレさんがいうとおり、今はさまざまな違いを痛感する時期で、これからもそんなことがただあるかと思います。特にナビアさんはイタリアのアモーレさんの家族に囲まれた環境でそんな状況だと、気分は下がる一方ですよね。なんだかわかるわー。

    でも、しっかりしたアモーレさんについていけば何でも乗り越えられると思いますよ。アモーレさんは自分の田舎や家族の性質も熟知しているのだし、ついていくのが一番!!

    家はナビアさんの逆パターンをいってますが、たまのイタリア帰郷の際にさえ、家の旦那はそこまでフォローしてくれないので、いいなあと思ってしまいます。苦笑。フォローしてくれれば、あんな悪態つかなくてもよかっただろーに、と後悔することもただあり。。。笑

    ちなみに、家の場合、宗教については両家とも自由な(というか、家の場合は興味ないだけかも:笑)考えで、子供にも洗礼などは行っていません。大人になったら自分で決めればいいと。

    宗教には人それぞれいろんな考え方がありますから、アモーレさんの両親もわが子の考えですから、きっとわかってくれると思いますよ。

    2007/09/06 14:05 * URL [ 編集] | TOP↑

    chip  6. 私も・・

    読みつつ、号泣。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

    ガンバレ~ガンバレ~って応援しながら読ませてもらってます。
    ナビアちゃんとアモーレが乗り越える壁がいつか、私たちの前にも現れるのかなぁ・・・
    そうしたら、ナビアちゃんたちを見習って頑張るからね!


    2007/09/06 15:33 * URL [ 編集] | TOP↑

    Sette  7. アモーレさん

    ホントに頼りになるなぁ。イタリア人の株がもっと上がっちゃうで~。もう過ぎた休暇の事だけど、思い出すと大変だったね。そのお宅にお世話になってるから、余計に大変ね。ナビアちゃんのご両親が喜んでくれたのは心強かったね。素敵だわ、ご両親♪
    どの国も、ちょっと郊外の方はやっぱり色々あるのね。日本もそうだよね。特に親世代は。
    2007/09/06 16:04 * URL [ 編集] | TOP↑

    mechan0623  8. とりあえず

    ここまでの経過を読みました。
    大変ですよね・・・ 国際結婚。
    敬虔なカトリック信者なのですね、アモーレさんのご実家は。
    教会での結婚式が挙げられるかどうか、というよりも、一緒に暮らしている以上、ちゃんと籍を入れて夫婦になって欲しい・・・って考え方をするのが日本ですよね。
    アモーレさんのご両親の意見だけじゃなくて、ナビアさんやナビアさんのご両親の考え方、日本の考え方もちょっと理解してほしいと思いますよね。
    そして大事な話のときに、そのつど通訳をしてもらえなくて孤独を感じるというか、その感じもよく分かります・・・。

    イタリアではぜーったいにクリスチャンじゃないと式を挙げられないのですか??
    私はカトリックの信者ではなかったけど、一度市役所での手続きをした後に(2年後ですが・・・)教会での結婚式も認められましたから、色々方法はあると思いますよ。
    絶対駄目!ってことは無いと思います。
    2007/09/06 18:02 * URL [ 編集] | TOP↑

    chiriyan  9. そんな事になってたんだ・・

    つづきが気になる・・・。でももうバカンスは終わってるはずで、トマトピューレ作りの記事も楽しく書いていたから、大丈夫だよね?と思ってますが・・。

    いやー、私は以前自分のブログでブーンドの一家の事、いろいろ書いたでしょ。でもその後、ブログがけっこう知り合いにも広まってしまったので、一番激怒して書いていた記事はいまは非公開にしています。でも、状況はあのときと、なんら変わってないのよ・・。

    あいかわらず、ブーンドの親戚一同及び、交友関係すべての人に「いないこと」にされてます。これだけ親戚があつまって何かをする機会が多いインドで、その度に私はひとりぼっち。いつもひとりで家の中で、お祭りの音や、家族や友人と騒ぐ人たちの声を聞いています。記事の写真撮るために一人ちょっと外へでるくらいで。

    クリスマスもお正月も、おおみそかも、インドのいろんなお祭りもぜんぶ、ひとりぼっちでしたよ。

    ブログにはもう、このへんのことはキリがないから書いていないけど。
    ただ、これは間に立つブーンドが一番いけないわけよね、うちの場合は。

    アモーレは自分の立場と役目をちゃんと知っているようだから安心!

    それにしても、イタリア、特に南イタリアは古い風習が強くの残っていて保守的、ってよく聞くことだけど、そこまでだとは知らなかった。お母さんの態度の変化がショックだね。初めて会った時から反対されるのもショックだけど、それまで打ち解けたふうだったのに、急に態度が変わるなんて、信用できなくなるもん~。

    2007/09/06 20:46 * URL [ 編集] | TOP↑

    たみお  10. 参考になるかはわかりませんが・・・

     カトリックなら教会で式をするのは当たり前ですね。教会で結婚式しないなんて考えられないです。家の両親もそこはゆずらなかったと思いますよ。ちなみに家の嫁さんは仏教、お寺、神社大好き人間ですが、そこは折れてくれていたようです。(ドレスが着れると喜んでた?)
    嫁さんの両親は前日まで式には行かないと言っていたようでした。結局、両家の親戚抜きの家族と友達だけの結婚式で披露宴はなしということで、僕的にはお金もかからないしラッキーかなって感じでした。今では義父とはメル友状態です(^_^;
     日本人の場合、無宗教といっても日本人の習慣に仏教やら神道が無意識に入り込んでいるので、教会とかは抵抗あるかもしれません。
     ちなみに・・・
    新婦が信者の場合は、新婦の所属する教会で結婚式をすることになってます。また、結婚する前には神父さまから夫婦で講義を受けないといけないです。僕の場合は4回ありました。
    それに、誓約書にサインが必要です。
    内容は確か、子供が生まれたら洗礼を受けさせるとか・・・そんな内容です。
    あと、独身証明だったかなぁ・・・・そんなのが必要でした。教会で結婚すなら、神父さまに相談すればよい知恵を出してくれますよ。 
    2007/09/07 01:07 * URL [ 編集] | TOP↑

    Mari  11. そうだったんですか。。。

    カラブリアではクリスチャンであるということは、
    とっても大事なことなんですね。。。

    私たちも7年間の遠距離生活の中で、
    結婚にたどり着くまで障害が大小ありました。
    つらくて別れてしまおうと思うこともあったけれど、
    やっぱり一緒にいたいと思う気持ちの方が強かったです。

    陳腐な表現ですが、強い愛があれば大丈夫ですよ!

    2007/09/07 01:23 * URL [ 編集] | TOP↑

    たみお  12. ちなみに・・・・

     信者でなくても教会で結婚式はできます。
    近所の教会に行って神父さまに相談してみたらいいとおもいます。「神父さまがそうおっしゃった」といえばご両親にも説得しやすいのではないでしょうか。
     もめているのは、旦那さんが教会で式しないと言っているからと推測します。ご両親から見ると「そんなこと言う子に育てた覚えは無い」って感じではないでしょうか。
    2007/09/07 01:34 * URL [ 編集] | TOP↑

    ナビア  13. コメントどうも☆結婚の報告4☆1

    tabiko さん
    あ~、泣いてくれてまで移入してくれて読んでもらってありがとうございます。。そうなんですよね~、残りの1週間正直居づらかったです。でもやっぱり力づけてくれる人は周りにいるんだなぁと痛感した1週間でもありました。まだ続きます。長いですがお付き合いください。


    きのさん
    やっぱり外国の人とお付き合いするってことは宗教のこともある程度は視野にいれないとだめなんですね~、きのさんも同じだったのかぁ。。
    アモーレが居なかったらすごくふてくされてバカンスを過ごしていたかもしれません。やっぱり自分にはアモーレがいいなぁと感謝したり、ご両親にショックを受けたりといろいろ考えた週でした。
    きのさん、年明けにはアメリカなんですね~。


    yae さん
    ありがとうございます!私も信じたいし、信じています。まぁ壁といえば壁ですが、彼の気持ちが揺らいでいないって意味で言えば壁ではないかもしれません。信じられる人がいるって幸せだと思いました(&gt;_&lt;)


    asacoさん
    そうやって言ってもらったら心づよいです。asacoさんとこはもう7年になるんですよね。今でもラブラブですもの。やっぱり自分達が信じた相手が居て、気持ちが変わらないでいれるっていうのは強い力ですよね~!!


    niconicolo さん
    そうなんですよ~、分かってくださいます?気分は下がる一方でした(笑 今はあげあげです(笑
    niconicolo さんのお子さんは洗礼されてないんですね。そうそう。子供が決める自由があるのは私も大賛成です。私もそうしたいです。そういう状況が聞けてうれしいです。
    2007/09/07 07:46 * URL [ 編集] | TOP↑

    ナビア  14. コメントどうも☆結婚の報告4☆2

    chip さん
    chip さんとこは別の意味で壁がありそう。(マンマが日取りからすべて決めそう(笑)
    私の壁も、chip さんの壁も一緒に笑いながら飛び越えたいね!


    Sette さん
    ほんとに。やっぱり田舎というのは風習が濃いですね。普段はいいことなんですよね。だけどこういうとき排他的ですね(涙 ととろさんは?カトリック?


    めーちゃんさん
    いや~、そのとおりなんですよね。日本ではちゃんと籍入れてさ~という考え方があるし、私もどちらかといえばそう思っています。
    実はね、読者登録させてもらってからめーちゃんさんのブログをじっくり読ませてもらて、教会で式を挙げたあたりの話なんかは、事細かにアモーレに話しました。そして円満ではないけれど私達なりの解決策も見えました。
    ブログに書いていこうと思っているので、是非遊びにきてください。めーちゃんさまさまです!


    chiriyanさん
    お察しの通り今は完全ではないけれど解決案がでて、そっちに進んでいます。心配してくれてありがとう!

    って、ほんと、最近(多分ジャンルを旅ブログにした頃から?(笑) チリヤンさんブートン家のこと書いてないからましになったのかと思ってました。あの大家は私も燃やしてやりたいけど(怒

    ブートンさん、プロブレムだよ~!って言いたい。
    私もブートンさんの家族には頭にきてる。
    チリヤンさんよく近くに住んでるよ。ほんとえらいよ。私は、インドがそんな環境ですってもしいわれても、「日本で育ったからそうは問屋が卸しません」と言って、引越しするもんな。
    ねー、ブートンさんと日本行くためにも写真集だしたらどうですか?私、買うよ。チリヤンさんの写真すきだもの。
    2007/09/07 08:15 * URL [ 編集] | TOP↑

    ナビア  15. コメントどうも☆結婚の報告4☆3

    たみお さん
    そうだったんですね。結婚してからのたみおさんしか知らなかったからご結婚されるときはそんなことがあったなんて少し驚きました。それに義父さんと今はメルトモですか。そういうことを聞くとすごくありがたいです。やっぱり時間が人を柔軟にしたり、考え方を変えたりするんだなぁと。
    今はたみさんが幸せそうでなによりです。
    教会のことですが、たみさんのおっしゃるとおり信者じゃなくてもできるんですね。実はこのこと聞いたことがあったんですが、スペイン人の方と結婚した方のブログでさとうとめーちゃんが行くというブログがあって、参照しまくりました。そしてそのことをご両親に言ったんです。この話の続きはブログで(笑
    こうして聞きたいことが他の方のブログで参考にさせてもらったり、コメントでたみさんみたいに教えてもらったりして、ブログやネットのありがたみを痛感しています。


    Mari ねーさん
    そうですよね。強い愛って言われても鈍い私は、
    「それってなんすかー?(笑」ぐらいにしか答えられないけれど、でもやっぱり強い愛をもらっていると思うし、自分も返していきたいと思います。
    7年遠距離したねーさんたちはほんとに強い愛だと思います。ピュアだなぁ。私、3年とか言われても、いや~長いでしょとか言ってしまいそうですし。
    今はすごく彼を信じているし、進んでいける気がします。こうして強い、強い愛になるように!!
    2007/09/07 08:16 * URL [ 編集] | TOP↑


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