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    ぜんぜんモウマンタイ無問題!

    2012-09-27 00:01 / Category: イタリア生活☆見聞録
    イタリアの文化では私たちアジア人をヒトカタマリに「中国人」と思うことが多いように
    日本の文化では白人・黒人をヒトカタマリに「アメリカ人」と思うことが多いのではないだろうか。

    DSCF4105.jpg
    Duomo@Como

    以前TVのバラエティでセイン・カミュが幼い頃の話をしていた。
    彼が幼なく引っ越してきた場所は日本の田舎で、他に外国人は誰も居なかったらしい。
    あの頃は今よりもっと外国人が珍しかった時代だから、みんなからよく見られていたと言う。

    慣れない日本の田舎生活で、セインママは結構参っていたのに
    地元の悪ガキたちが、ママを見つけては指を差し「アメリカ人!アメリカ人」と騒いでいたという。

    ある日ママはぶち切れして怒鳴ったらしい。
    「やかましい! 私はイギリス人だ!」 と。

    セインが聞いたセインママの初めての日本語だったらしい。
    笑い話として紹介していたその話を見ていて、
    今はどちらかというとセインママの気持ちのほうが分かるけど、
    その時は 外国人 = アメリカ人 と思ってしまう日本人の悪ガキたちの気持ちが分かる気がしておかしかった。


    DSCF4110.jpg
    Piazza Duomo@Como

    実家近所のクリーニング屋のおばちゃんは、私が小さい頃から商店をやっているものだから、
    このあたりのことならなんでも知っている。おばちゃんのとこに行くと、

    「いやっ。久しぶりやないの~。元気?
     お母さん、ちょうどおとといこの斜め前の店来てはったで。
     お父さんこないだ回数券買いに来てはったよ。いつでもお若いわー。
     弟君もぜんぜんみーひんな。どないしてるん? それにしてもおねーちゃん、相変わらずべっぴんさん。」

    と、最近の家族を全部説明してくれる + 自分より若い子は全てに「べっぴんさん」とつけてくれる
    とても大阪らしい愛すべきおばちゃん。会うと、
    あ~大阪に帰ってきたわ~ と一気に、大阪くさい温かい気分に連れて行ってくれる強いパワーを持っている(笑


    ある時、アモーレを連れておばちゃんのお店に行った。
    「夫はイタリア人です」
    と説明すると、

    「いや~~~!!。ほんまに外人さんって感じの顔してて鼻高いねー。いや~男前。」


    とやはりいつものように褒めてくれた。
    そして、

    「いや、私イタリア人と喋るのはじめてやわ。照れるもんやね~」

    と言ったあと、アモーレと直接会話することを試みたおばちゃんが言った。



    アモーレ君、ハロー! (アモーレを指差し)ハンサム。 ハンサムボーイ。」


    「なんか、きょとんとしてるね、アモーレ君、通じたんかな。うふふふ。」



    っておばちゃん照れてるけど、ものすごーーーーーくちゅーーーとハンパな日本語英語を
    自信満々に言うおばちゃんはやっぱりかわいい。


    おばちゃんのこれもやっぱり、 外国人 = 英語の人 = アメリカ人 いう思考回路から来てるのだろう。


    DSCF4725.jpg

    私たちを中国人と決め付けてくる外国人が多いという前回のポストにいただいたコメントを見て
    声を大にして言いたいのは

    そんな場面では怒るも結構、笑うも結構、でも落ち込んだり、傷ついたりしないで~!!

    そんなことに心を折られるなんて勿体ない!!

    日本国内でも「アメリカ人認定」はあることだし。

    イタリアでは皆さんが感じているように日本含むアジアの国の認知度は低いし(教育のレベルが低いのか)。
    だけど、実は私もヨーロッパの地図を開いたところで、アルバニア、セルビア、ハンガリーの場所を正しく言えないし。

    まさに壁に耳アリ、障子に目アリ。

    絶対に少しづつ、あなたを日本人だと分かる人が少しづつ増えてくるはず。

    中国人って言われてもそんなのぜんぜんモウマンタイ!
    日本と中国の違いも分からない人からの言動に傷つくなんてだめだめ!
    だって言っても分からないし、分かろうとしない人なんだろうし。


    でも、そんな思いをした後はリアルでもブログでも必ずいい出会いがあるはずだから。


    だから明日の幸せ貯金だと思って、中国人だと言われても落ち込まない!
    モウマンタイでいきましょう!!


    PS:もし中国人だと決め付けられることに疲れたり、傷ついてる方がいらっしゃったら、
       少々長いですが、前回のコメントを読んでください。
       みんながみんなを応援している気持ちが分かって、ほんとだ!モウマンタイ!って気分になれるはず!

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    コメント:
    Michie 
    「中国人にミエルカ」のコメントの件なんですけど、ぜひご近所で「アリガトウ」と言う教育をしてくださいね。
    さっきね、それを読んで、笑っちゃったの。今行ってるフィットネス、7~8年くらい行ってるんだけど、スタジオプログラムのインストラクターさんの数人が、たまに日本語使うようになってきたんですよ、マジで。「コンニチワ」だの、掛け声で「イチ、ニー、サン」とか、レッスン中に言うもんだから、おかしくって。
    常連メンバーなんて、もっとすごい。
    会う度、新しく覚えた日本語の単語を披露してくれる人が数人、挨拶は日本語になっちゃったオバサンもいるんですよ。いや~、私ってシアワセ者なんだわ、ありがたく受け止めないといけないですよね。
    Naviaさんご実家のクリーニング店のおばちゃん、いかにも、大阪のおばちゃん!ですよね。こういうおばちゃん、ほんと多くて、ノリがいいから、話すのが楽しいですやんね。
    幼なじみが、商店街の子で、お店にいるんですけど、もうすっかり、こういう大阪のおばちゃんになってます。やっぱり私の母国語は大阪弁なんだわー。
    2012/09/27 16:12 * URL [ 編集] | TOP↑

    yumi 
    そうですよー気にしたら損!損!!
    Navia宅に押し寄せたキエ?なイタリア人や、始めから中国人と決め付けるシツレイな人は置いときましょー。
    うちの近所に中国家族が経営するお店があって、そこの女の子(8歳)と仲良いんです。その子も顔の似ている私に興味があるみたいで、すぐに仲良くなったんですが、彼女と一緒に遊んでいるイタリア人の子供たちに、私は日本人で彼女は中国人。国も近いし顔も似ているんだよー。でも違う国。言葉も違うんだよーと一歩ずつ教育しています(笑)
    中国の人だって良い人たくさんいるし!
    差別的な目で見るイタリア人が言うから、ムカーってくるんですよね。
    大阪いいですねー!おばちゃん最高!!でも英語は世界の共通語だし、外人=英語という方程式が伸びに伸びて、アメリカ人になっちゃうんでしょうねー笑
    2012/09/27 17:58 * URL [ 編集] | TOP↑

    Fumie 
    naviaさん、こんにちは、お久しぶりです、お元気ですか??
    私のブログが放置されてかなりの年月が経ちますが、ナヴィアさんのブログはいつも拝見しています。

    今回の記事かなり救われた気がします!

    私はミラノのチェントロに住んでいて、近くにアフリカ系の方がたくさん住んでいるので、彼らのチネーゼ攻撃、他にもモラルのない行動に正直うんざりしていました。
    でも、この記事をみて少しその気持も少し浄化したように感じます。

    でも、最近私も同じような事をしてしまいとても恥ずかしかったし、申し訳なかったことが。。。

    ひょんなことからスロヴァキアの女性と仲良くなり、
    一度間違えて、「あなたの国はウクライナじゃなくて・・・あ、そうそう、スロヴァキアだね」って言ってしまったり、「今、ブカレストは寒い?」って聞いてしまったり。

    自分の無教養ゆえ、彼女に不快な思いをさせてしまったことを深く反省しました。

    いつも、こういうことがないように日本の世界をしろう系のテレビ番組を見てましたが、それでも、国の区別というのは難しいということがこの件でよくわかりました。

    ナヴィアさんが書いて下さったこと、私が経験したことで、
    、中国人と間違えられても不快なきもちにならないと思います。

    どうもありがとうございました。
    2012/09/27 18:23 * URL [ 編集] | TOP↑

    sato 
    マッタク持って、同感です。
    言いたい人には言わせておけばいい。
    でも、ちゃんと「私は日本人だよ」って訂正は入れてね(笑

    子供たちが小さい頃、よく道端で「CINESINI」って言われて、イライラしていたんだけどね。
    でも、そんな無知な奴等にまともに対応するのも無駄だ・・・って思ったのも事実。
    イジワルな私は「SEI SPAGNOLO?」って言い返したこともあるんだけど(爆
    (ほんとは、MAROCCHINOって言いたかったけどさ・苦笑)

    この心変わりの背景には、分かってくれる友人がいるってコト。
    見ず知らずの人に分かってもらえなくてもいいじゃない。
    自分が日本人のアイデンティティをしっかり持っているだけでいいじゃない。

    それと、他人の言葉で傷つかない強い心を持っていたいと思います。
    2012/09/27 19:48 * URL [ 編集] | TOP↑

    Michie 
    再コメントでお邪魔します。
    余談なんですけどね。
    うちの主人、日本で「ガイジン」「ガイジン」って言われたり、指さされたり(いまだに)するんです。なので、「おー、日本人!」って返しています。反対にドイツを旅行する日本人には、「ガイジン」って。みんなキョトンとしてます。で、私には「ヘンナガイジン」って言って笑うんです。いや、あなたがヘンなガイジン、いやドイツ人でしょうー。ですよねぇ。
    2012/09/27 22:26 * URL [ 編集] | TOP↑

    はむ 
    中国人はやはり世界では多い人種ですし、イタリア国内では関係しているみたいですけど、まだアジア人ってニュアンスでいわれたらまだいいのになって思いました。
    2012/09/28 01:26 * URL [ 編集] | TOP↑

    aiuto 
    分かっていても、中国人と言われると気持ちが良いものではないですよね。
    自分も相手と同じような事をしないように広い心を持つようにしないといけないと思います・・・・。
    2012/09/28 15:35 * URL [ 編集] | TOP↑

    なおこ 
    外国人大学内では、中国や韓国の学生さんに母国語で話しかけられることもたまにありましたし、わたしも、日本の方かと思って話しかけたら、そうではなかったということもあります。間違うのは仕方ないと思うのですが、違う文化を持つ二つの国を、時々「大した違いはない、一緒だ」という方がいるのは悲しいですね。わたしも、アフリカや南米、東南アジアなどの小さい国については場所もあいまいだし、どういう国で、どういう文化を持つかを知らないことがたくさんあります。

    ごくたまにですが、知らないイタリア人が、わたしが言うことが分からないと思い、通りすがりにひどい暴言を吐くことがあります。ちょっとしたことでいさかいになり命を落とす人もいる物騒な世の中なので、知らんぷりをしましたが、日本を思い、日本語の分かる中国や朝鮮、韓国の人もいると思うので、わたしが経験したようなことを、アジアや他の外国の方が、どうか日本で経験しませんように。国のいさかいや偏見、差別のために、本人にない罪で、外国の方が嫌な思いをすることのありませんようにと、最近は、特につくづく思います。
    2012/09/29 07:08 * URL [ 編集] | TOP↑

    KAY 
    Naviaさん全部のコメントにちゃんと返事してるのがサスガです!
    数日よく考えて今度は「ヨーロッパ辺りに住んでいる中国人が日本人に間違えられた場合ここまで傷つく人は果たしているんだろうか?」と言う疑問が湧いてきました(笑。
    いろいろ歴史的なことや現在の領土問題はあるにしろ、国外在住の中国人の人ってどうなんでしょうね?
    ところで私の住む東京郊外で布教活動していたモルモン教の方たちの日本語レベルは半端じゃなかったんですが(両ケントさんもモルモン教と聞いた気が)どこで習得してるいるのでしょうかねー?噂では白人のぬいぐるみを着た日本人だと言われていますが…
    カトリックの国(?)フランスやイタリアでも布教活動しているのかなー?私には見分けがつきません、きっと…(笑
    2012/09/29 23:51 * URL [ 編集] | TOP↑

    コメントどうも☆モウマンタイ!1 
    Michieさん
    うふふ。お友達もクリーニング屋のおばちゃんっぽくなってきてますか?ってことはみんなに愛されるべきオバチャン街道を進んでるということですよね♪ ちなみにこのオバチャンに会うとアモーレは、「日本人は恥ずかしがりやだって言うけれど、こんなのまるでナポリみたい!」と大うけしています。やっぱり懐っこいというのはとんでもなく大きな財産ですね!
    ところで、フィットネスの方々はアリガトウ&日本語で挨拶してくれるなんて、とってもフレンドリー!(笑
    なんだか外国人が知っている日本語ってこんにちは(ハロー)より、アリガトウ(サンキュー)ですよね?(笑 でもアリガトウはとってもステキな言葉だから♪ こうなったらニーハオの代わりにアリガトウを広めちゃいましょう(笑


    yumiさん
    そうなんですよね、用は差別的にチネーゼとか言いやがるのが心底おぅ?って思うわけです(笑 近所の女の子と文化交流を根気よくしているyumiさんを想像してほほえましくなりました。きっと彼女もyumiさんを見て育つわけだから日本人のこと大好きになってくれると思います。日本人としてでyumiさんアリガトウ♪


    Fumieさん
    こんにちは!遊びにきてくれていてうれしー。アフリカ人の人って結構ノリで声掛けてくるし(笑、実は私たちをチネーゼって言っちゃうのってよく分かる気がします。というのも、コンゴとかスーダン(ってアフリカだったっけ。。)?とか言われても私自身ピンとこないし、彼らの背負ってきた戦争や人権問題などの歴史は、私たちがあまり知らない話で(たぶん教科書でもアフリカ史とか習った記憶ないし)、なんというかお互い別の大陸感がすごくあるなーと感じたことがあるからです。
    アフリカ系の彼らの場合イタリア人が言うチネーゼと同様に差別意識が奥底にある場合が多いのでしょうか?それとも見た目でしょうか?
    見た目の話ならチネーゼ認定してしまうのも、きっとホントに分からないんだろうなと思うと(笑 しょーがない気がしますし、差別意識で言う場合は、「あ、ジャポネーゼだから。そこんとこヨロシク」なみに流しちゃっていいんじゃないですか?(笑
    私も!!スロバキア人の友達に、何度も(ホントに何度も)スロベニアと言ってしまったり、(これなんかまさに真隣だからとても失礼ですよね。。)、ソフィア出身と言われて、ソフィアってどこの国?と聞くとブルガリアと答える人が居たりして、「自分の国の首都をみんな知ってると思うなYO」と思った時に私も結構「OSAKAはKYOTOの近くだよ」って説明するんですが、それって相手が知ってると思い込んでる説明だよなと反省した次第です(涙
    Fumieさん、世界は広いですね!お互い別の国と断言されても落ち込むことなくモウマンタイでいきましょう!そしてちょっとずつ他の国のこと覚えていきたいですね(笑
    2012/10/01 04:11 * URL [ 編集] | TOP↑

    コメントどうも☆モウマンタイ!2 
    satoさん
    >でも、そんな無知な奴等にまともに対応するのも無駄だ・・・って思ったのも事実。

    全く持って同感です。イタリア人ってそういうとこ理解知識数が低いですよね。イタリアがあってヨーロッパがあって、その他もろもろってぐらいに思ってるのかなってよく思います。
    それに、ほんとに自分が日本人のアイデンティティを大切にしていれば、それを理解してくれる人が絶対に増えてくるはずだから。ほんとイタリア人ってメンドクサイですね(笑


    Michieさん
    旦那様は日本に帰るとかなりの率で国籍を間違えられ、ガイジン扱いされるというのは、ほんとに外国人顔なんですね~ってあたりまえか、ドイツ人だから(笑
    で、Michieさんはヘンなガイジンですか?確かに。子供の頃からドイツの景色が大好きで会社に勤めても何度もドイツに引かれるように渡っていたヘンなガイジンかもしれません(笑


    はむさん
    そうですよね、世界の5人に1人は中国人の計算でしたよね、確か。そういう計算で行くとアジア人を「中国人」と断定するのは確率的には結構高くなるのであっています(笑
    もちろん、「中国人ですか?」と聞かれるのは人口的にもアリだと思います。断言されると「こらっ」って思います(笑
    2012/10/01 04:21 * URL [ 編集] | TOP↑

    コメントどうも☆モウマンタイ!3 
    aiutoさん
    確かに気持ちのいいものではありませんよね。
    でも怒ってしまったり笑ってしまったりはいいと思うんです。傷ついてしまわないようにだけ。さらっと流していきたいなと思います。


    なおこさん
    やはりペルージャの大学に集まってくる学生さんたちは多くの国から集まるのですね。なんだかそう聞くだけでもステキです!恥ずかしながらヨーロッパやアフリカの方がアジアに対してピンとこないように私もアフリカの国の名前や情勢をほとんど知りません。そしてやっぱり見た目が似ているので、国名を聞いてもちゃんと覚えない、何度も聞き返すことがありました。だから、なおさら「そんなの一緒でしょ」とは言えなです。それと同時にチネーゼと言われても、しょうがないかと思える次第です。
    私は私たち日本人の人のことを念頭においてこのポストを書きましたが、そうですね、それは全世界の母国意外に住む外国人全てにいえることですね。本当に国のいさかいや偏見のために本人とは関係ないのに被害がこおむることは絶対やめてほしい。そう気づかしてくれてアリガトウございます!


    KAYさん
    私、言いたがりなんで、いただいたコメントに全部言いたがり症が出たんですよ(笑
    さらに数日考えてくださったんですか~!や~ん、KAYさんありがとう♪
    でね、モルモン教にとてもこだわっているKAYさんですが(笑、それは次からモルモン教の人をじっくり観察させてもらうとして(笑、中国人って日本人に間違えられたら結構うれしそうじゃないですか?
    あれはたぶん私としては2つの理由。
    中国人ってお金にシビアじゃないですか、だから日本人=世界的にお金持ちのイメージ があるから、金持ちっぽくみられて嬉しかった。という理由。
    もう1つは中国人って多いから、こちらでは東洋人=中国人と言われるけど、中国人と言われなかったということは、自分がちょっと人より違うかも♪という理由。
    だと思うんです(笑
    中国人も日本人に比べて随分アイデンティティは高いですが、高すぎて「オレが中国人に見えないの?あんたバカ?」ぐらいの勢いあると思うんですよね。だから「日本人」と言われても落ち込むことがなさそう(ええ、思い込みですけど)、
    そして上に書いた理由で逆に楽しんでる、そんな気がするんですよねー。
    2012/10/01 04:38 * URL [ 編集] | TOP↑


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